座間市のフロアコーティング施工事例|新築戸建て×ガラスコーティング+水回り|タマホーム
WORKS
施工 Before / After
リビング
BEFORE
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AFTER
リビング2
BEFORE
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AFTER
洋室
BEFORE
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AFTER
洋室2
BEFORE
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AFTER
IH 水回りコーティング
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AFTER
浴室 水回りコーティング
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AFTER
キッチン 水回りコーティング
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AFTER
洗面 水回りコーティング
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AFTER
神奈川県座間市にて、フロアコーティング施工を行いました。
今回の物件は、「より良いものを、より安く」を理念に掲げる大手ハウスメーカーのタマホーム様でした。
タマホーム様の標準フローリングは、主に複合フローリング(シートフローリング)が採用されています。
代表的な床材は 永大産業(アトムフィットGM) と 大建工業(ハピアフロア) です。今回の床は、大建工業の「トリニティ」立体的なきれいな木目が大きな特徴。
大建工業の「トリニティ」は、無垢材のような美しい木目とマットな質感が魅力の人気フローリングです。そのため、床本来の風合いを損なわず保護性能を高められるガラスコーティングをご提案いたしました。
ガラスコーティングは艶を抑えた自然な仕上がりのため、トリニティの意匠性を活かしながら、日常生活で発生する擦り傷や汚れから床を保護することができます。また、ワックス掛けが不要になり、お手入れの負担を軽減できる点も大きなメリットです。
お気に入りのフローリングを長く美しく維持したいというお客様のご要望に合わせ、トリニティとの相性を考慮してガラスコーティングをご提案させていただきました。当社ではマンションから新築戸建て住宅まで、床材や生活スタイルに合わせた最適なコーティング提案を得意としております。ペット専用の滑り対策コーティングにも対応しており、フローリングの種類・質感・ご家族構成に合わせて、最適な薬剤を選定し施工しております。
お客様の声
正直、最初はフロアコーティング自体にそこまで必要性を感じていませんでした。トリニティは元々見た目も良く、そのままでも十分だと思っていたからです。
ただ、担当の方から床材の特徴や将来的な傷・汚れのリスクについて詳しく説明を受け、サンプルで実際の仕上がりも確認しました。特にトリニティの風合いを損なわずに保護できるという点には納得できました。
決して安い買い物ではないため最後まで悩みましたが、新築の床を長く綺麗に保ちたいという気持ちが勝ち、施工をお願いしました。施工後の仕上がりは想像以上に自然で、コーティングしたことによる違和感もほとんどありません。結果的にはお願いして良かったと思っていますが、説明やサンプル確認をせずに即決はしなかったと思います。
担当者コメント
この度はご依頼いただきありがとうございました。
今回施工したトリニティは、木口まで柄が回り込んだ立体感のあるデザインが特徴のため、コーティング選びによっては床材本来の魅力が変わって見えてしまうことがあります。その点をお客様も非常に気にされておりましたので、仕上がりイメージを細かくご確認いただきながらご提案を進めさせていただきました。
結果として、トリニティの持つ素材感を残しながら保護性能を付加できる仕上がりとなりました。床材へのこだわりが強かったお客様だからこそ、ご満足いただけたことを嬉しく思います。